top of page

検索


尾鈴山(月例山行)
テーマ 沢登り 基本技術の実践 確認 日 程 2026年8月15日(土) 年 月 日金 2026年8月16日(日) 山 名 尾鈴山のアマ茶谷 左俣 移動方法 自家用車 参加者 CL 栗原 賢一郎 メンバー 五嶋、清水、小林、石田敬 / 合計 5名 コースタイム キャンプ場発6:00→入渓6:20→脱渓12:00→キャンプ場着13:00 感 想 お天気にも恵まれて、スケールの大きな沢、岩、透き通った流れ、予定の前半で終了でしたが、とにかく楽しみました。左俣に分岐する前で終了し、宿題も残ったのでま た行くことになりそうです。次は左俣から山頂までですね。皆さんお疲れさまでし た。 栗原 いろいろ心配しましたが、当日の朝には年一度の沢登りを楽しもうと切り替えました。透き通った水の色と大きな白い岩肌の間をどこが一番歩き安いかをみんなで考え て登っている内に楽しくなりどこでも乗り越えられそうな気分になるから不思議で す。胸まで浸かりながらも寒さもそれ程感じず、行程の半分でしたが終わった時はや り遂げ感、満載でした。...
仲谷
1 日前読了時間: 3分


経ヶ岳・多良岳(月例山行)
テーマ キツネノカミソリ観賞 登山日 2026年7月25日(土) ~27日(日) 参加者 CL重軒 SL田本 メンバー:山元 五嶋 田中 石田敬 清水 /合計 7名 コースタイム 1日目 6:00北九州市ー8:20黒木第2駐車場‐舞岳ー12:00経ヶ岳‐中山越ー 13:30笹岳(北峰)ー14:40金泉寺小屋(泊) 2日目 6:00金泉寺小屋ー6:20国見岳ー6:30多良岳上宮ー座禅岩往復ー7:50前岳 ー六体地蔵尊ー8:40金泉寺小屋ーー9:00西野越えーオオキツネノカミソリ 群生地ー10:40八丁登山口ー11:00黒木第2駐車場ー16:30北九州市 感想 金泉寺小屋は『癒しの小屋』 今回、小屋番さんの鈴木さんに大変お世話になりました。 御年80歳。ボランティアの方数名で小屋を運営されているとのこと。このような方の情熱と善意で金泉寺小屋が守られていることに敬意と感謝を深く感じました。また、訪れたい小屋です。キツネノカミソリ群生地は、桃源郷のようでした。(重軒) 金泉寺小屋は素晴らしい山小屋でした。
仲谷
7月29日読了時間: 2分


大雪山 朝日岳~十勝岳(特別山行)
テ ー マ 北海道大縦走 移動手段 自家用車 山行日程 2026年(令和8年) 6月30日(火)~7月12日(日) 参 加 者 CL 栗原 SL 河上 / 合計 2名 コースタイム 7月3日 9:30旭岳ロープウエイ姿見駅発→12:10旭岳→15:30北海岳→17:30白雲小屋 7月4日 4:45白雲小屋発→10:15忠別岳→12:35忠別岳避難小屋 7月5日 4:20忠別岳避難小屋発→11:40トムラウシ山→12:30トムラウシ山キャンプ指定地 7月6日 4:45トムラウシ山キャンプ指定地発→18:00双子池キャンプ指定地 7月7日 4:50双子池キャンプ指定地発→9:10オプタテシケ山→13:25美瑛富士避難小屋 7月8日 4:00美瑛富士避難小屋発→8:20登山口→10:00白金温泉バス停 《感想》 〔栗原〕 計画段階ー山中の行動計画は単独行で作成し日程は自由に変更できるようにした。 (行き当たりばったりのまったり山行の予定)...
仲谷
7月25日読了時間: 3分


大谷渓谷(月例山行)
テーマ 沢歩きを楽しむ 登山日 2026年(令和8年) 7月16日(木) 曇り時々晴 参加者 CL 山下 メンバー 石田、仲谷、田中、牧野 案内 山下さん知人 / 6名 連日の猛暑の中、近年の恒例行事になっている、山下CL推奨の沢歩き山行。 大谷渓谷入口に9時到着。それぞれが沢靴やスニーカーなど思い思いの履き物を履き、入渓の準備をする。人工的に削りあげたような不思議な沢床が続く。横からの支沢も同様になだらかな床面。水の流れの中を進むが所々に深いところが有り、はまり込まないように避けてどんどん進む。案内の方によると、休日になると沢山のバギーなどが入ってくるそうだ。少々の倒木などは乗り越えて入ってくるらしい。1時間余り進んで、農業用と思われる取水のための堰で昼食休憩。さすがにギーもここまでは入ってこれないので自然がしっかり残っているそうだ。堰を過ぎてすぐに沢の様相が変わって深い所が次々に現われる。膝くらいまでなら入れるがそれ以上は巻いて進む。堰までとは異なって川床が滑る。次々に足を滑らせて転ぶ。私も気持ちよく滑って転倒、立ち上がりかけて再度転倒。下半
仲谷
7月17日読了時間: 2分


今日の戸ノ上山 ・・・ これ、お役所仕事?
登山日 2026年(令和8年)6月29日 久しぶりの晴天。『先日の傷ついたイノシシの処理はどうなっただろうか』と気にしつつ桃山登山口に着く。まちづくり整備課の「イノシシ出没のため登山を控えろ」との張り紙。注意喚起ならわかるが、登山禁止は趣旨が違うだろう、と思いながら登山口を入る。水場の塩ビパイプは数日の雨のために流されていた。砂防堤の近くまで沢に下って回収する。明後日から再び雨の予報のために水場に設置せずにおく。沢を渡って登って行き三つ目の砂防堤に着く。砂防堤横の奥の方に、なんとなく何かがあるように見えるので近づくと、前足を持ち上げた状態のイノシシの骸。なんと、北九州市は聞いただけで対処は何もしていなかったのだろうか。イノシシの周りにはすでにハエも飛び交っている。このまま放置していたら腐敗して不潔この上ない。写真を撮っていると、あの日市に通報してくれた知り合いが下ってきたので状況を説明する。「門司区役所のイノシシ課(知人曰く、取り次いだ男性が間違いなくイノシシ課と言った)の和田さんという女性」に伝えたが、戸ノ上山も広いし云々と、面倒くさそうな対応
仲谷
6月29日読了時間: 2分


今日の戸ノ上山
登山日 2026年(令和8年) 6月17日(水) いつもどおりに桃山登山口から登り始める。雨が続いて沢の水はかなり増えてきた。沢を渡って進んで行く。三つ目の砂防堤を超えたところ、枯れ葉がガサガサと動いた。黒い大きな塊が動いている。”イノシシだ!!” 懸命に立とうとしてるが立てなくて崩れ落ちる。立ちかけては倒れてを繰り返し、膝行るように対岸に進んで行く。近づくわけにも行かず山頂を目指した。知人が下ってきたのでイノシシが怪我をしているようだと、状況を説明して市もしくは警察への通報を依頼して先へ進む。大台ヶ原は静かでウグイスもヒバリも鳴き声を聞かせてくれない。空にはトンビか鷹が旋回、時々藪に降下してくる。戸ノ上山上宮に参拝してすぐに引き返す。大台ヶ原にヒバリの声が聞こえる。平常が戻っていた。砂防堤まで戻るとイノシシは端の方で隠れるようにしていた。登山口まで戻ったところ、作業道路を進む二人連れがいた。桃山の公園まで戻ると道路脇に北九州市の軽自動車が止まっていた。イノシシを確認に来たのかもしれない、と引き返す。二人は下ってくるところだった。市の職員なのか、
仲谷
6月25日読了時間: 2分


天拝山~黒金山(月例山行)
テーマ 公共交通機関使用 低山・平日山行 登山日 2026年(令和8年) 5月29日(金) 晴れ 参加者 CL 信国 メンバー 田中、石田、五嶋、古賀真、仲谷、牧野 / 合計 7名 コース JR二日市駅…武蔵寺…天拝山…大佐野山…黒金山…大佐野山…武蔵寺… JR二日市駅 小倉駅6時30分の快速電車に乗り8時15分二日駅に着いた。多くの人が流れる東口から出たが失敗だった。西口から出ればまっすぐに天拝山登山口に迎えたが、ぐるっと大回りして登山口へと向かった。30分ほど歩いて天拝山歴史自然公園に着いて行橋からの二人と合流、武蔵寺に向かって登山開始。山門の前を通って良く整備されている道を進む。『開運の径』には沢山の人が向かい、そして下ってくる。我々は荒穂神社の大鳥居から右に折れて『天神様の径』を登っていく。こちらの径もそれなりの人が下ってくる。『開運の径』と同様に、こちらの径も1合目ごとに石碑が建てられているので、どれくらい登ったかの目安になる。9時50分に山頂到着。霞んではいるが二日市の市街はもちろん、宝満山から福岡市街までの展望が広がる。一
仲谷
6月1日読了時間: 3分


三本杭・高月山(月例山行)
テーマ 自然林と渓谷美を楽しむ 登山日 2026年5月12日(火)~14日(木) 参加者 CL 仲谷 メンバー 重軒 五嶋 石田 小林 田本 牧野 山元 田中 / 合計 9名 コース 5/12 移動日 … 北九州 ー 佐賀関港 〈フェリー〉 三崎港 ー 宇和島(ホテル泊) 5/13 滑床万年橋 7:00 - 8:15千畳敷 8:20 - 9:25 奥千畳敷 9:35 - 11:05 熊のコル 11:15 - 11:55 三本杭 (昼食) 12:30 - 13:35 御祝山 13:45 - 14:55 林道出合 - 15:30 三本杭登山口 5/14 鹿のコル 6:55 - 7:20 梅ヶ成峠 - 8:00 肩のコル - 8:45 高月山 9:10 - 9:40 肩のコル - 9:55 四等三角点 10:00 - 10:20 梅ヶ成峠 - 10:50 鹿のコル 従来、四国の山に向かうには、小倉松山フェリー利用やしまなみ海道、瀬戸大橋を経由するのがメインだった。小倉松山フ
仲谷
5月17日読了時間: 4分


第95回「ふるさとの山 県民清掃ハイク」
テーマ 清掃登山(福岡県勤労者山岳連盟共同行事 月例山行)… 於 福智山 登山日 2026年 5月10日(日) 参加者 CL田中 メンバー 田本、清水、高岡 / 合計 4名 コース ①福智ダム登山口9:15-大塔の滝―11:10頂上-上野越―大塔の滝― 福智ダム登山口13:10 ②上野登山口8:30-八丁コース―11:00頂上―上野越―上野登山口13:10 ③鱒淵ダム登山口8:00―七重の滝コース―11:00頂上-鱒淵ダム登山口 収集ゴミ重量 可燃ごみ:1Kg 不燃ごみ:0.5Kg 感想 今日は、雲一つない快晴で、絶好の登山日和でした。福智ダムからのコースは初めてでしたが、滝も見れて歩きやすい道でした。頂上に着くまで、ゴミは全くありませんでした。頂上で少しだけ拾いました。参加者は会員3人と、準会員1人の4人でした。ゴミは4人合わせても、わすかでした。これは、喜ぶべき事だと思います。(田中) 桜の時期も終わり登山者も落ち着いたようで駐車場は余裕がありました。目立ったゴミはなく、オダマキ、金襴の花、青空に映え
仲谷
5月16日読了時間: 1分


夏木山(個人山行)
テーマ アケボノツツジ観賞 登山日 2026年(令和8年)4月27日(月) 夏木山 アケボノツツジ報告 参加者 田本、山元 他1名 4月中旬から山は花盛りとなる。その中でも夏木山はアケボノツツジとミツバツツジ、シャクナゲが一度に咲く山として有名な山である。 宇目町の国道から入っていった夏木山登山口への道は悪路としても有名である。数年前、私が初めて訪れた時には、道間違いかと錯覚して途中で引き返そうとしたほどである。当時、木材切り出しのトラックでもない限り通らないであろうと思われるような悪路も、今ではかなり奥まで舗装され、狭いながらも夏木山新道登山口近くに駐車場も整備された。 例にもれず温暖化の影響であろう、ことしも開花の時期は例年より早まっていた。登山ルートは尾根道をひたすら直登する急勾配。登山口から山頂まで1800mと表示されるルートの半ばまではほとんど花は散ってしまっていた。シャクナゲは例年に比べ花が少なく、ミツバツツジも見ごろを過ぎていたように思われる。アケボノツツジは8合目より上の場所でようやく期待していた姿を見せてくれた。淡いピンク色の花
仲谷
4月29日読了時間: 2分


関の山・大山(個人山行)
テーマ エビネラン観賞 登山日 2026年(令和8年)4月26日(日) 参加者 田本(単独山行) エビネ蘭がみられる山が筑豊にあるとの情報を得、さっそく行動した。糸田町アジサイ園登山口から大山に入る。アジサイ園は烏尾峠入口から脇道に入ってすぐの場所、道路に標識がある。ただし、アジサイ園駐車場は広く、大山への登山口を見つけるのが一苦労。 エビネは登山口から10分も歩けば山道沿いに見つけることができる。鬱蒼とした雑木林の中、登山者を歓迎するかのように、はたまた自己主張するかのように鮮やかに咲いている。黄エビネは輝くように、高根エビネは茶色と白が混じり楚々と控え目に咲いている。 花は大山山中にしか咲いていないようである。関の山までの整備された尾根道は、数箇所展望台が設置され快適なルートだが、残念ながら花は見かけなかった。 わずか2時間ほどで往復できる筑豊の低山。この日は昼前には降雨予報の朝、幸いにこの花々を独り占めにできた。エビネ蘭が心ある方々に見守られ続け、これからも人々の目を楽しませてくれることを願っている。
仲谷
4月29日読了時間: 1分


鋤崎山~足立山~高蔵山(月例山行)
テーマ 低山縦走・一部藪漕ぎ登山 登山日 2026年(令和8年)4月12日(日) 曇り時々晴れ 参加者 CL 牧野 メンバー 仲谷 清水 石田 信国 田中 / 合計 6名 コース 高蔵山森林公園駐車場 9:10 - 10:10 鋤崎山 10:15 - 11:30 冨野分屯地ベンチ (昼食) 12:00 - 13:05 足立山 13:15 - 14:25 高蔵山 14:35 - 14:55 高蔵堡塁 15:10 - 15:35 高蔵山登山口 - 15:50 高蔵山森林公園駐車場 高蔵山森林公園から下って陸軍池へ。二つの池の境の堰柱を飛び渡るが嫌らしい間隔と高さに手こずる。山の取り付きからかなりの急登。木々に摑まったりすがったりしながら登る。足下は枯れ葉が積っていて滑りやすい。たかが200m強の山だが2段、3段の急登にあえぎあえぎ登る。狭い山頂は木立の中で展望はない。山名が書かれた小さな板があるだけ。先を急ぐ。山頂から一端は下ったが再びの急登に。あえぎながら着いた三叉路にて休憩。ミツバツツジの花が疲れをいやしてくれる。稜線を進んで
仲谷
4月15日読了時間: 2分


屋久島(月例山行)
登山日 2026年(令和8年)4月9日(木)~12日(日) 参加者 CL河上 SL栗原 メンバー 五嶋、重軒、田本 / 合計 5名 日程・コース 4月8日(水)23:30八幡駅集合、九州自動車道移動 4月9日(木)6:00鹿児島港 7:45鹿児島港発トッピー 9:45宮之浦港着 タクシー移動 11:40湯泊林道車止めゲート(昼食)~ 14:15湯泊歩道入口~16:00湯泊歩道林間で幕営 4月10日(金)6:30幕営地~8:00分岐~9:30七五岳~11:00分岐~ 13:00烏帽子岳~16:00ワレノ岩屋幕営 4月11日(土)6:30ワレノ岩屋~11:30花之江河~14:30宮之浦岳~ 16:30花之江河~18:00石塚小屋 4月12日(日)6:30石塚小屋~7:30花之江河~9:00淀川小屋~ 10:00淀川登山口~10:30紀元杉バス停 13:10安房港発ロケット(高速艇
仲谷
4月15日読了時間: 3分


チャレンジ山行(皿倉~福智~牛斬) ~ 交差縦走
登山日 2026年(令和8年) 4月 5日(日) 晴れ 参加者 (皿倉⇒採銅所チーム) 栗原、田本、石田久、石田敬 4名 コースタイム 6:00皿倉ケーブル―7:20皿倉平―8:10一市瀬―12:05尺岳平(採銅所 チームと合流)12:40―13:30豊前越―14:15福智山―16:00焼立山 ―17:15牛斬山分岐―18:10採銅所登山口 参加者 (採銅所⇒皿倉チーム) 小林、河上、五嶋、古賀真、清水 5名 コースタイム 採銅所駐車場6:20-山犬の峠8:00-赤牟田の辻8:35-焼立山 9:00-10:20荒宿荘10:35-豊前越11:10-12:10尺平12:50- 観音越14:25-市瀬峠16:30-皿倉平17:40-皿倉ケーブル18:40 感 想 今年も何とか最後まで縦走ができてほっとしています。 新会員の石田敬子さん(4/5時 点でまだ入会していません)と 一緒に歩くことになり皿倉チーム は、4人で出発。皿倉の登りで、 敬
仲谷
4月8日読了時間: 3分


高城山~大平山(月例山行)
テーマ 低山 平日山行 登山日 2026年(令和8年)3月23日(月) 晴れ 参加者 CL 五嶋 SL 石田 メンバー 信国、仲谷、牧野、山下、山元、小林、古賀 / 合計9名 コース 苅田霊園 8:10 - 南原登山口 8:27~8:35 - 高城山 9:15~9:25 - 諫山 9:35~9:40 - 大久保山 9:55~10:05 - 大平山 10:30~10:40 - 大久保山 11:05~11:15 - 休憩所 11:30~11:45 - 諫山 11:50 - 高城山 12:00~12:15 - 南原登山口 12:50 - 苅田霊園 13:15 苅田霊園駐車場から舗装道路をゆっくりと上っていく。道路脇にはハナダイコンの紫色の花が咲き誇っている。ところどころにホトケノザやカキドオシの花も咲いている。南原登山口から樹林の中を進むとすぐに『千本桜』と呼ばれる桜の名所に着く。ここの桜の開花はまだまだ先のようだ。千本桜を過ぎたら急登が待っていた。あえぎつつ登るが所々に立てられた小学生の句の看板が心和む。平らに削られたような高
仲谷
3月26日読了時間: 2分


青螺山~黒髪山(月例山行)
テーマ 岩峰の絶景を楽しむ 周回登山 登山日 2026年(令和8年)3月15日(日) 晴れ後曇り 参加者 CL 山元 SL 田本 メンバー 石田,栗原,田中,五嶋、仲谷 / 合計 7名 コース 竜門ダム駐車場 8:15 - 8:30 牧山分岐 - 9:35 青牧峠 - 10:20 青螺山 10:40 - 11:10 青螺御前 - 11:45 見返峠 - 11:55 雌岩(昼食) 12:25 - 13:10 黒髪山 13:25 - 13:40 蛇焼山 - 13:55 後の平 14:05 - 15:10 竜門ダム駐車場 10数年ぶりの黒髪山登山。駐車場は工事中だった。記憶の中では駐車場の奥には立ち入り自由の休憩舎があるのだが、今は更地になっていた。牧山分岐を目指して樹林に入っていく。急斜面の登りから始まり、鎖の付けられた岩峰や太いロープの下げられた岩峰、立派な金属製はしごの設置された岩峰と、今回のテーマにふさわしい岩峰続きの登山路になってくる。歩き始めてすぐに汗が噴き出し、上着を脱いだ。牧山分岐に近づくにつれて冷たい風が吹き付
仲谷
3月16日読了時間: 3分


令和8年 登山教室
テーマ 募集型登山教室・登山計画と地図、磁石習得 実施日 2026年(令和8年)3月7日(土) 8日(日) 3月7日 机上学習 場 所:八幡東生涯学習センター集4室 時 間:18時~20時30分 参加者:CL栗原 SL石田,仲谷,河上,信国,五嶋,執行,田本,山下,清水 (10名) 一般参加者:古川、石田敬、杉森(3名) 3月8日 実技 参加者:CL栗原 PL清水PSL五嶋、仲谷、河上、執行、信国、山下(8名) 一般参加者:田代信、田代純、井上(3名) コースタイム:河頭公園駐車場8:30-車移動-鷹見神社駐車場9:10- ピーク10:35-分岐11:05-11:25帆柱山頂上12:00- 河頭公園駐車場13:45-整理体操・閉会あいさつ―解散14:00 感想:二日間で一般参加者8名の応募がありました。直前のキャンセルで机上学習3名実技3名参加でした。机上学習は登山の緊急事態にどのように対応するか、分かっていてもとっさの事態にすぐ的確な行動をとれる
仲谷
3月11日読了時間: 2分


冠岳・開聞岳・金峯山・磯間嶽(月例山行)
テーマ 九州百名山(鹿児島の山々) 登山日 2026年(令和8年)2月27日(金)~3月1日(日) 参加者 CL 清水 メンバー マップ山の会会員 9名 / 合計 10名 コース 27日 北九州6:00-10:30冠岳展望公園P11:00-煙草神社登山口11:20- 11:35材木岳-12:15冠岳(西岳)12:45-西岳登山口13:00-13:20 冠岳展望公園P-車移動-16:00かいもんふれあい公園 ログハウス泊 28日 かいもんふれあい公園6:00-2合目登山口6:15-5合目7:20-仙人洞8:20 -9:05開聞岳頂上9:15-5合目-2合目登山口12:45-13:00 かいもんふれあい公園13:30-車移動-14:45金峯山展望所P- 15:05金峯山-15:30東岳-15:45金峯山展望所P-北岳16:00- 金峯山展望所P16:15-車移動-17:00村田旅館泊 1日 村田旅館7:00-磯間嶽P7:25-岩稜コース
仲谷
3月5日読了時間: 4分


小文字山~足立山~砲台山(月例山行)
テーマ 低山縦走 平日山行 登山日 2026年(令和8年) 2月6日(金) 曇り 参加者 CL 牧野 メンバー 重軒,信国,五嶋,田本,古賀真,仲谷,石田,山元 / 合計 9名 コース 赤松林駐車場 9:10 ー 小文字山 10:10~10:25 ー 足立山 11:45~12:20 ー 砲台山 12:50~12:55 ー 赤松林駐車場 14:15 万年茸
仲谷
2月11日読了時間: 1分


城ノ越山~三日月山~立花山(月例山行)
テーマ 公共交通利用・低山縦走・平日山行 登山日 2026年(令和8年) 1月30日(金) 曇後晴 参加者 CL 信国 SL 田中 メンバー 仲谷 重軒 山本 牧野 山下 / 合計 7名 コース 三日月霊園駐車場 - 草場山 - 城ノ越山 - 谷口山 - 湖山 - 長谷トンネル - 三日月山登山口 - 三日月山 - 立花山 - 三日月霊園駐車場 / 5時間45分(含 休憩) 門司東新町を早朝5時49分発のバスに乗車。こんなに早い時間でもそこそこの乗客がいた。砂津で半分くらいの人が下車し数人が乗車。小倉駅口で半分以上の人が下車した。小倉駅6時7分発の快速に乗ったが結構な混み具合だった。7時37分に香椎到着。時間短縮のためにバスを待たずに駅前からタクシーを利用した。7時57分に三日月霊園駐車場着。自家用車利用の3名はすでに到着していた。 7名が揃って簡単な準備体操をしたあと8時15分に駐車場を出発した。車道を三日月湖の方へ進んでゆく。三日月湖畔を少し進んで赤テープに従い右手の樹林へ入っていく。歩きやすい登山道を進むとあっけなく草場山に到着した。リーダ
仲谷
2月1日読了時間: 4分
bottom of page