尾鈴山(月例山行)
- 仲谷
- 2 日前
- 読了時間: 3分
テーマ 沢登り 基本技術の実践 確認
日 程 2026年8月15日(土) 年 月 日金 2026年8月16日(日)
山 名 尾鈴山のアマ茶谷 左俣
移動方法 自家用車
参加者 CL 栗原 賢一郎 メンバー 五嶋、清水、小林、石田敬 / 合計 5名
コースタイム キャンプ場発6:00→入渓6:20→脱渓12:00→キャンプ場着13:00

感 想
お天気にも恵まれて、スケールの大きな沢、岩、透き通った流れ、予定の前半で終了でしたが、とにかく楽しみました。左俣に分岐する前で終了し、宿題も残ったのでま た行くことになりそうです。次は左俣から山頂までですね。皆さんお疲れさまでし た。 栗原
いろいろ心配しましたが、当日の朝には年一度の沢登りを楽しもうと切り替えました。透き通った水の色と大きな白い岩肌の間をどこが一番歩き安いかをみんなで考え て登っている内に楽しくなりどこでも乗り越えられそうな気分になるから不思議で す。胸まで浸かりながらも寒さもそれ程感じず、行程の半分でしたが終わった時はや り遂げ感、満載でした。 五嶋
大きな沢に沢山の丸まった巨岩がゴロゴロ乗り越えるのに苦労しました水がとても綺 麗で明るい沢登りでした。宮崎は遠いなぁ 清水

尾鈴山は未踏の山で、是非山頂をと思いハイキングで参加する予定でしたが、沢登り はこの季節の醍醐味、しかも指導してくださる師がいないと簡単に経験できないと思いなおし、沢登りに参加させて戴きました。 尾鈴の沢は広くて水量もあり、とても綺麗で素晴らしかったです。今回は、泳ぐこと もなく、頭から水を浴びることもなく、楽しく(初心者コースですから…(笑))沢 を歩くことができました。時間切れで目標の半分しか行けませんでしたが、次回はそ の先の沢を登ってみたいと思いました。 小林
10:30折尾駅集合、19:30尾鈴キャンプ場 テント設営。 9時間の長距離移動でした。 尾鈴は遠いとあらためて思いました。 翌朝4:00起床からテント撤収、沢に入る準備などみんなの手際の良さに驚きました。 沢は天気に恵まれ、水量水温ときもちの良い初心者でも楽しめる沢歩きで 滑らかな沢 の中にも、滝があり滝の回りにプールありで 爽やかでした。 大小様々な岩の出現に 翻弄され、ルート選びも楽しくそして緊張でしたがなんとか 一日の行程はクリアでき たのかな??たいへんお世話になりました! 石田

反 省
事前の準備会も十分にできず、ラインでのやり取りとなってしまい、参加者にはいろ いろお手数ご迷惑おかけしました。半面現地での講習は充実したものになったと思い ます。それぞれが必要なことをしっかり取り組んでいたと思います。次の沢の講習で その成果が表れるものと期待しています。 提出先 福智通信担当 ホームページ 山元 仲谷 写真や図など よろしくお願いします





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